長崎県議会議員 大場博文のホームページ

『経験が力 若さが力!』 長崎県議会議員・大場博文(おおばひろふみ)のホームページへようこそ

2015年02月

おおば博文後援会 2月号②

《おおば博文君のお伝えしたいこと》
          後援会会長 宮﨑公秋
 まず道路整備のことですが、地域活性化には多くの方に島原に来ていただくことが必要です。そのため時間も短く快適に安全という道路は是非必要です。またこの道路は産業道路、生活道路として重要なものとなり、皆様の生活を豊かにします。
 次に少子高齢化の問題ですが、これを放置すると地域は崩壊します。そのため若者の雇用は最も重要な問題となります。例えば農業ですが島原半島は長崎県の穀倉地域です。将来世界の人口増による食糧危機は必ず来ます。農業こそ成長産業です。一方例えば、島原半島はジオ、歴史、文化、自然等が多く魅力ある観光資源が豊富で国内外から多くの人を集める武器となります。観光業の将来性は十分あります。
 このようなことは多くの雇用を生み、人口減少をストップさせます。また、そのほかの国内外に村おこし、街おこしの事例を参考に地域独自のものを考える必要があります。おおば博文君は皆様の知恵を借りながら必死に考えます。
 次に生活に安心のための医療・介護制度に関してですが、これは女性の力が必要です。そのためには医療・介護だけでなく幅広く女性の意見が政治に反映されるべきだと考えます。おおば博文君はその後押しをします。
 最後に所得による学力にかかわる問題ですが、教育は国の根幹にかかわる問題です。そして教育はすべての人々に平等に与えられるべきものです。おおば博文君は多くの皆様の力を借りながら、その解決のため最善の努力をいたします。

〔経験こそが力!島原を守ります〕

おおば博文後援会 2月号①

《おおば博文のご挨拶》
 向春の候 皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 さて、皆様のお蔭をもちまして後援会事務所を今月1日に開所いたしました。心より感謝申し上げます。より一層島原市の為に、何が一番必要であるかを考え、故郷への思いを胸に行動してまいります。
今島原市を取り巻く環境は厳しいものがあります。
①少子化による人口減少、それに伴う財政難
②急激な高齢化率、医療・介護・福祉の充実
③若者・女性の働く場の確保
④子どもたちの教育環境の確率
  所得による学力の差の問題の解決
 これらの一番の解決策として考えているのがやはり社会資本の整備、とりわけ生活の基盤となる道路の整備だと考えております。
「島原発展のための高規格道路・市内道路網の整備」
道路は一つの歯車であり、その歯車がうまく回りだせば経済・財政その他諸問題が解決の方向へ回りだしていくと考えます。そのことが地域活性化や生活の安全・安心に必ず繋がっていくと確信しております。
 また、いま地方創生の名のもとに国も地方支援の考えを大きく打ち出しています。これは島原にとってもある意味チャンスであると捉えております。
 これからの島原をどう考えていくのか。地方が本気で考え、なおかつその地域の独自性をもって取り組む必要があります。そのためにも多くの市民の方の声や知恵をお借りしながら、そういった場の提供も考えなければいけません。厳しい今だからこそ島原の未来に向かって島原市民の皆様と一緒に頑張ってまいりますので、皆様の温かいご支援をよろしくお願いします。

《朝の挨拶活動》市役所前よりスタート!
選挙活動写真
12月より朝の挨拶活動を始めました。
これからも1人でも多くの方にご挨拶したく頑張ってまいります。
市内各所にて緑のジャンバーを見かけましたらどうぞお声をおかけください。





おおば博文後援会 新春号

《後援会長退任のご挨拶》 出田靖典
 新春の候、皆様いよいよお元気でお過ごしとのこと、お喜び申し上げます。
 さて、新年を迎え後援会も新体制でスタートを切る運びとなり、私、出田靖典も会長を退任いたしました。思い起こせば大場博文君が島原市議会議員に29歳という若さで初当選して以来、20年の長きにわたり後援会長として共に島原市の発展の為に尽力してまいりました。博文君と共有したこの島原市への熱き思いは今後も変わるものではありません。
 これまでの皆さまのご支援に感謝申し上げ、これからも新後援会長の宮﨑公秋氏と共に、博文君と後援会を支えてまいります。
 後援会の発展、島原市の発展を心より祈念し、退任のご挨拶とさせていただきます。

《新会長ご挨拶》 宮﨑公秋
 
皆さまに20余年も長き間、大場博文後援会の会長を務めてこられた出田靖典氏が退任し、新会長に私 宮﨑公秋が就任することになりました。
 私は5年間のアメリカの会社の役員も含め東京等で30余年勤務し、郷里島原へ戻ってきました。そして国内外の目から見て、なぜ島原および島原半島が元気がないのか不思議でした。人材も観光等の資源も十分あります。そこで気が付いたことは、女性に関していえば年齢・職種問わず、多くの優秀ですばらしい方が多くいらっしゃいます。それを生かし、活用することができれば大きな力になります。
 つぎに農業・医療・教育等すばらしいものも多くあります。これらをコラボし、相乗効果を発揮すればこれも地域活性化の大きな力になると思うのです。
そのようなことを実現するためには政治の力も必要となります。
 政治は生活です。そのためには多くの皆さまのお考えをよくお聞きし、民意がどこにあるのかを十分に把握する必要があると思うのです。
 また政治はすみずみの方々にいきわたることも必要です。大場博文君は多くの方にお会いし、お話を伺うと同時に皆さまにお約束することに関し、その真意を詳しくお話します。そうすれば多くの皆さまの賛同をいただけるものと確信しております。
 大場博文君は政策通であると同時に実行力もあります。そしてその目的は島原半島および島原半島が昔のように活気あふれる地域にすることです。
 どうかこれまで同様、皆さまの熱く温かいご支援をお願いし、後援会長就任のご挨拶といたします。これからも宜しくお願い致します。

第64回 長崎県下一周駅伝大会

長崎県をぐるりと一周する「郡市対抗県下一周駅伝」が2月13日より行われています。最終日の本日15日は島原市を通り抜け長崎新聞本社前のゴールを目指すという区間です。
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そもそもこの駅伝大会の始まりは1928年にもさかのぼり、非常に歴史の長い大会となっています。現在のような大会になったのは1952年になるようです。

私も朝から島原半島チームをはじめ、出場チームの応援に行ってきました。
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はるばる遠方から応援に駆け付けていた方々も目にし、なかなか盛り上がっている様子でした。こうやってスポーツで県内、もしくは県外と親交を深めるのもいいですね。

私自身、最近運動不足気味であり、体をまったく動かしていなかったので久しぶりに体を動かしてみたくなりました。

祝 建国記念日

今日は建国記念日だったので、霊丘神社にて建国記念日を祝う式典とパレードがありました。

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古川市長をはじめ来賓挨拶、玉串奉天など、式は厳粛にとり行われました。

パレードですが、私は白山の八幡神社から霊丘神社まで行進してきました。
国民の祝日として制定された建国記念日ですが、日本人として私達が今ここにこうしてあるのも先達の方々のおかげであり、そのことを感謝とともに今一度考える良い機会になりました。


また、川田金太郎氏のコンサートが無事盛大に行わましたこと、心よりお喜び申し上げます。
川田氏の長崎県への熱き想い、御自身の歌、歌声を通しての呼びかけに感銘いたします。

川田氏を中心にゲストの方々が、人々への感謝を軸に熱きメッセージソングを妻と息子が聞いてまいりました。

私も川田氏のように長崎県を盛り上げる存在になれるよう頑張ります。

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朝の挨拶活動

 12月より始めました朝の街頭での挨拶活動も2ヵ月がたちました。

選挙活動写真










日に日に 手を振っていただいたり、軽くクラクションを鳴らして応援してくださる方も増えてきて嬉しいかぎりでございます。
それと同時に島原の為により一層頑張らなければいけないという思いで身が引き締まっております。

これからも1人でも多くの方にご挨拶したく頑張ってまいります。
市内各所にて緑のジャンバーを見かけましたらどうぞよろしくお願いいたします。


 皆様のお陰様で今月1日に開所いたしました後援会事務所の2月の開所時間ですが、午前10から午後6時となっております。
また事務所にお電話の際は、0957-64-0249(事務所代表)までよろしくお願い致します。
お近くに居らした際は、お気軽にお立ち寄りいただき、皆様の「声」をお聞かせくださいませ。お待ちしております。

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2012年5月17日撮影
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