長崎県議会議員 大場博文のホームページ

『経験が力 若さが力!』 長崎県議会議員・大場博文(おおばひろふみ)のホームページへようこそ

おおば博文後援会便り

おおば博文後援会3月号 ②

《おおば博文君のお伝えしたいこと》
               後援会会長 宮﨑公秋

そのほかおおば博文君はつぎのことにも力を入れたいと考えております。
①農業振興策として農産物の加工等により、農家の皆さまが豊かに暮らせるように応援します。
②災害被害対策として溶岩ドーム監視のための国土交通省の施設は是非維持しなければならないと考えております。
③島原外港駅に関してですが、北側に移転することで、安全を確保し道路の利便性を向上させるものですので是非力を入れたいと考えております。
 次に地方分権に関してですが、政府の方針を見ていますと徐々に進んでいくものと思われます。確かに地域の自由裁量は増えますが代わりに私たち市民の責任も重くなります。そうなりますと政治に民意がより強く反映するものと思われます。そのようなことですので投票所に行き投票することがより重要となります。
おおば博文君は市議会議長、自民党長崎県連青年局長などの経験を通して人脈を培ってきました。経験豊富なおおば君は島原市民の皆さまのお力になれると深く確信しております。皆さまの力強いご支援よろしくお願いいたします。
《朝の挨拶活動》継続中!
 私 おおば博文は政治とは生活と考えております。そのため多くの皆さまに語りかけ、皆さまの声をお聴きするため朝の挨拶活動をしております。緑のジャンバー姿を見かけましたら、お気軽にお声をかけてください。
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おおば博文後援会 3月号①

《おおば博文のご挨拶》
皆さま、島原は昔にくらべて元気がなくなったと思いませんか?それは女性の子育ておよび介護等の負担が年々大きくなっていく一方、景気の落ち込み等で女性が働く必要がますます増えたことも一つの理由と思われます。そして働く母親にとって最も気がかりなのは、わが子が病気になった時です。島原には明らかに小児科医および小児科医院が少ないので、この問題が早急に解決されなければ安心して母親は働くことができません。そしてこのような問題を一つ一つ解決する事こそが活力ある島原をつくると思うのです。そのためには女性が政治および地域等に積極的にかかわることによって、女性の視点から見た暮らしやすい社会の制度や仕組みをつくることで、女性だけでなく多くの人たちが住む社会全体が輝くものになってくると思うのです。私はそのような支援をしたいと思っております。
 つぎに若い人たちの雇用に関してですが、新卒の方だけでなく地元で働きたいと考えている方の多くが働く場所がありません。このようなことが続くと地域は崩壊します。これも早急に取り組むべき問題です。そのために地元産業を振興することもまた地域・県・国との連携も必要です。そのほかにも村おこし町おこしをするための新しい政策を考え実行することも必要となります。
 最後に医療・介護に関してですが、高齢者等多くが安心して住める救急体制が等はもちろん必要ですが、高齢者等を支えているご家族、医療機関等で働いている多くの看護師の方、また介護に携わっている多くの若い人たちいずれも大変苦労されております。そのような方たちにも政治は配慮しなければならないと考えております。
 私 おおば博文は20年の議員経験を力とし、地域と県とを結ぶパイプ役等で頑張りますので、ご支援の程よろしくお願いいたします。

おおば博文後援会 2月号②

《おおば博文君のお伝えしたいこと》
          後援会会長 宮﨑公秋
 まず道路整備のことですが、地域活性化には多くの方に島原に来ていただくことが必要です。そのため時間も短く快適に安全という道路は是非必要です。またこの道路は産業道路、生活道路として重要なものとなり、皆様の生活を豊かにします。
 次に少子高齢化の問題ですが、これを放置すると地域は崩壊します。そのため若者の雇用は最も重要な問題となります。例えば農業ですが島原半島は長崎県の穀倉地域です。将来世界の人口増による食糧危機は必ず来ます。農業こそ成長産業です。一方例えば、島原半島はジオ、歴史、文化、自然等が多く魅力ある観光資源が豊富で国内外から多くの人を集める武器となります。観光業の将来性は十分あります。
 このようなことは多くの雇用を生み、人口減少をストップさせます。また、そのほかの国内外に村おこし、街おこしの事例を参考に地域独自のものを考える必要があります。おおば博文君は皆様の知恵を借りながら必死に考えます。
 次に生活に安心のための医療・介護制度に関してですが、これは女性の力が必要です。そのためには医療・介護だけでなく幅広く女性の意見が政治に反映されるべきだと考えます。おおば博文君はその後押しをします。
 最後に所得による学力にかかわる問題ですが、教育は国の根幹にかかわる問題です。そして教育はすべての人々に平等に与えられるべきものです。おおば博文君は多くの皆様の力を借りながら、その解決のため最善の努力をいたします。

〔経験こそが力!島原を守ります〕

おおば博文後援会 2月号①

《おおば博文のご挨拶》
 向春の候 皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 さて、皆様のお蔭をもちまして後援会事務所を今月1日に開所いたしました。心より感謝申し上げます。より一層島原市の為に、何が一番必要であるかを考え、故郷への思いを胸に行動してまいります。
今島原市を取り巻く環境は厳しいものがあります。
①少子化による人口減少、それに伴う財政難
②急激な高齢化率、医療・介護・福祉の充実
③若者・女性の働く場の確保
④子どもたちの教育環境の確率
  所得による学力の差の問題の解決
 これらの一番の解決策として考えているのがやはり社会資本の整備、とりわけ生活の基盤となる道路の整備だと考えております。
「島原発展のための高規格道路・市内道路網の整備」
道路は一つの歯車であり、その歯車がうまく回りだせば経済・財政その他諸問題が解決の方向へ回りだしていくと考えます。そのことが地域活性化や生活の安全・安心に必ず繋がっていくと確信しております。
 また、いま地方創生の名のもとに国も地方支援の考えを大きく打ち出しています。これは島原にとってもある意味チャンスであると捉えております。
 これからの島原をどう考えていくのか。地方が本気で考え、なおかつその地域の独自性をもって取り組む必要があります。そのためにも多くの市民の方の声や知恵をお借りしながら、そういった場の提供も考えなければいけません。厳しい今だからこそ島原の未来に向かって島原市民の皆様と一緒に頑張ってまいりますので、皆様の温かいご支援をよろしくお願いします。

《朝の挨拶活動》市役所前よりスタート!
選挙活動写真
12月より朝の挨拶活動を始めました。
これからも1人でも多くの方にご挨拶したく頑張ってまいります。
市内各所にて緑のジャンバーを見かけましたらどうぞお声をおかけください。





おおば博文後援会 新春号

《後援会長退任のご挨拶》 出田靖典
 新春の候、皆様いよいよお元気でお過ごしとのこと、お喜び申し上げます。
 さて、新年を迎え後援会も新体制でスタートを切る運びとなり、私、出田靖典も会長を退任いたしました。思い起こせば大場博文君が島原市議会議員に29歳という若さで初当選して以来、20年の長きにわたり後援会長として共に島原市の発展の為に尽力してまいりました。博文君と共有したこの島原市への熱き思いは今後も変わるものではありません。
 これまでの皆さまのご支援に感謝申し上げ、これからも新後援会長の宮﨑公秋氏と共に、博文君と後援会を支えてまいります。
 後援会の発展、島原市の発展を心より祈念し、退任のご挨拶とさせていただきます。

《新会長ご挨拶》 宮﨑公秋
 
皆さまに20余年も長き間、大場博文後援会の会長を務めてこられた出田靖典氏が退任し、新会長に私 宮﨑公秋が就任することになりました。
 私は5年間のアメリカの会社の役員も含め東京等で30余年勤務し、郷里島原へ戻ってきました。そして国内外の目から見て、なぜ島原および島原半島が元気がないのか不思議でした。人材も観光等の資源も十分あります。そこで気が付いたことは、女性に関していえば年齢・職種問わず、多くの優秀ですばらしい方が多くいらっしゃいます。それを生かし、活用することができれば大きな力になります。
 つぎに農業・医療・教育等すばらしいものも多くあります。これらをコラボし、相乗効果を発揮すればこれも地域活性化の大きな力になると思うのです。
そのようなことを実現するためには政治の力も必要となります。
 政治は生活です。そのためには多くの皆さまのお考えをよくお聞きし、民意がどこにあるのかを十分に把握する必要があると思うのです。
 また政治はすみずみの方々にいきわたることも必要です。大場博文君は多くの方にお会いし、お話を伺うと同時に皆さまにお約束することに関し、その真意を詳しくお話します。そうすれば多くの皆さまの賛同をいただけるものと確信しております。
 大場博文君は政策通であると同時に実行力もあります。そしてその目的は島原半島および島原半島が昔のように活気あふれる地域にすることです。
 どうかこれまで同様、皆さまの熱く温かいご支援をお願いし、後援会長就任のご挨拶といたします。これからも宜しくお願い致します。

おおば博文後援会だより

島原の未来に何をすべきか! 皆様の「声」で島原を創り上げたい

日頃より皆様には温かいご支援とご理解を頂き心より感謝申し上げます。
おかげ様をもちまして市議会議員として4期16年、充実した日々をおくらせて頂いています。これからも市民皆様の「声」が届く島原市であるために、さらにその声を聴き、伝え、形にするために行動してまいります。

【提案・要望により実現したものです】

●島原温泉の活性化で市民の方々が利用できる温浴施設(ゆとろぎの湯)が完成いたしました。
●全小・中学校図書室への学校司書の配置が実現しました。
●市議会常任委員会のケーブルテレビ放映が実現しました。
●学校や公共施設へのAED設置が実現しました。
●公の施設・学校の耐震補強がすすめられています。
●島原ブランド創設への取り組みでの物産流通対策本部の設置が実現しました。
●観光庁が進める島原「観光圏」で熊本との連携が進められています。

【今後の取り組み】

●高度医療環境の確立、地方ではありながらでも安心して生活できるための医療とは何かを考えたまちづくりを提案します。
●まちづくりのために優秀な人材発掘・育成と活躍の場の創世を提案します。
●歴史・文化・自然を一体化したまちづくりによる新たな観光を提案します。
●環境型農業・漁業の新形態とオリジナルブランド創設を提案します。

皆様の「声」を聴き、伝え、形にする。それが市議会議員の求められる本当の姿だと信じています。
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2012年5月17日撮影
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